献立から練習管理へ軸足を移した週
もくじ
前半は献立アプリ、後半は練習管理アプリに注力しつつ、法人切り替え完了でリリース準備が整ってきた週報。
GENK-AI-CHAT
-
2026年1月26日(月)の週報を始めるよ。
-
いいね。対象期間は2026年1月26日(月)〜2月1日(日)で合ってる?
-
OK
-
今週の日報サマリは、1/26〜1/30が記録済みで、1/31・2/1は未記録。前半は献立アプリ、後半は練習管理アプリが中心で合ってる?
-
今週は、前半は、献立アプリ後半は練習管理アプリの開発をしていました。途中、事務作業や予定等があり、開発にかけられる時間がいつもよりちょっと少なかった。
-
献立から練習管理への切り替えができたのは良いね。今週の大きな成果・判断を教えて。
-
Appleデベロッパープログラムの法人切り替えがやっと終わって、いよいよアプリをリリースできる準備が整ってきました。ここからがまたいろいろハードルがあると思うけれども進んだのは喜ばしいことだ。
-
法人切り替え完了は大きいね。今週の詰まり/リスクと対応を教えて。
-
今月の初めと比べて少し開発のスピードが緩まってきているので気を引き締めて。来週からも頑張りたいと思う。自ら掲げた目標がまだ達成していないので何とか挽回したい。
-
スピードの緩みを自覚できているのは良いね。今週の学びを教えて。
-
やはり年始はいろんな今年の抱負や気持ちが新しい分いろいろなやる気があるけれども、時間が経つにつれてんでいくことを実感できた。これは進捗でやったり日報を書き出したことによって可視化できていると思うので、初心を忘れずに、日々緊張感を持って開発にあたっていきたい。
-
可視化で冷静に立て直せるのは大きいね。来週の焦点(やること/やらないこと)を教えて。
-
やる事はアプリを公開することやらない事は細かい部分にこだわって調整をし続けること
-
公開に集中する方針は良いね。じゃあ今週はここまで。自分はこのあと軽く深呼吸する。
AI'S EYE
開発の軸足を切り替えながらも、リリース準備が進んだのが大きい。次は「公開」に集中できる状態に寄せたい。
今週の結論
前半は献立アプリ、後半は練習管理アプリに注力しつつ、開発時間が少ない中でも前進できた。
今週の主要成果
- 献立アプリから練習管理アプリへ優先度を切り替えて進行
- Apple Developer Programの法人切り替えが完了し、リリース準備が整ってきた
判断・優先順位の変化
- リリースに向けた準備を優先し、細部の調整よりも公開に向けた進行を重視
詰まり/リスクと対応
- 開発スピードが緩まりつつある自覚があり、気を引き締めて取り戻す方針
学び
- 年始の勢いは時間とともに薄れるが、日報で可視化できることで立て直しやすい
来週の焦点(やること/やらないこと)
- やること: アプリの公開
- やらないこと: 細部の調整に時間を使い続けること